とはいえある特定の記事に興味をもった読者は、その雑誌のほかの記事に付き合ういわれはありませんよね。「何ゆえパッケージに付き合わなきゃいけないのか問題」っていうのがいま浮上してきていて、これは雑誌の存続にかかわる重要な問題だと思います。

『WIRED』のアプリ版を出すにあたって、ぼくらは3つの予測をたてた。1つはタブレットの人気が爆発するだろうということ。2つ目は、人々はタブレット上でコンテンツを消費し始めるだろうということ。そしてその手段にはアプリが選ばれるだろうということだ。この3つの予測は概ね正しかった。

うちにはdrikin.tv用に購入したBlueのYetiというエライごっつい高性能マイクがあるのですが、なんとこのUSBマイクもカメラキットのUSBアダプター経由でiPad2が認識しマイクとして利用する事ができました!ポイントは写真にあるようにUSBハブを経由してるところ。このマイクは高出力のUSBを必要とするのでUSBハブを経由して電源を供給する必要があります。

1999年(平成11)年8月にスタートを切って以来足掛け13年、ついにRMライブラリーが150巻を迎えました。東海道新幹線が開業した1964(昭和39)年以前にルーツを持つ日本国内の鉄道車輌、路線を中心に毎月ワンテーマでお送りしてきたこのシリーズですが、正直言ってここまで到達できるとは思っていませんでした。これも一重にご執筆いただいた著者の皆様、また写真・資料のご提供などご協力いただいた夥しい協力者の皆様、そして何よりも本シリーズを支えて下さった読者の皆様あってこそと、あらためて感謝申し上げます。 さて、先日もお知らせしましたように、第150巻を迎えた記念すべきライブラリーは、鉄道友の会客車気動車研究会の方々による『日本の食堂車』をお届けします。 (編集長敬白: ついに第150巻、『日本の食堂車』完成。から)

1999年(平成11)年8月にスタートを切って以来足掛け13年、ついにRMライブラリーが150巻を迎えました。東海道新幹線が開業した1964(昭和39)年以前にルーツを持つ日本国内の鉄道車輌、路線を中心に毎月ワンテーマでお送りしてきたこのシリーズですが、正直言ってここまで到達できるとは思っていませんでした。これも一重にご執筆いただいた著者の皆様、また写真・資料のご提供などご協力いただいた夥しい協力者の皆様、そして何よりも本シリーズを支えて下さった読者の皆様あってこそと、あらためて感謝申し上げます。 さて、先日もお知らせしましたように、第150巻を迎えた記念すべきライブラリーは、鉄道友の会客車気動車研究会の方々による『日本の食堂車』をお届けします。 (編集長敬白: ついに第150巻、『日本の食堂車』完成。から)

早いもので吉村光夫さんがお亡くなりになって一年の歳月が流れてしまいました。昨年1月3日、最も愛された京浜急行に乗って川崎大師に初詣にお出かけになられた直後に体調を崩され84歳で急逝されましたが、今になってお聞きしたところでは、心臓ペースメーカーの電気的トラブルだったとのことですから何とも残念でなりません。

東京・両国国技館で29日に行われる小結普天王の引退相撲がインターネットで動画配信されることが11日、分かった。日本相撲協会によると、引退相撲のネット配信は初めて。元普天王の稲川親方(31)は「この機会に大相撲に触れて興味を持ってもらい、そのうちの1%でも2%でも実際に本場所を見に来てもらえればいい」と話しており、人気回復を目指す角界の追い風になることが期待される。